地鎮祭より・・・・
早いもので、工事の始まりでもある基礎工事も経て
無事上棟を迎えました。
基礎の段階では、 あれ・・・!?と 予想と反し気持ち小さく感じましたが
上棟してみると立体的になり、何ということもなく
お車4台が収まる1つの素敵な空間になっておりました!!!
*今回写真では上手くおさえる事かできず・・・今後ガレージは乞うご期待を。。。
次はまだ、カイダンは付いていないので、梯子で2Fへ。
すると・・・
まだまだ大枠ではありますが、空間目線が上がり今までの平面図面での打合せから一瞬で立体となり
生活イメージが広がるのを感じられました。
(吉住)
【ザウスの視点:プロの解説】
今回のキーワード:上棟 / 大開口ガレージ
車4台を格納するような大開口ガレージは、一般的な木造住宅のルールでは壁や柱が不足し、耐震性の確保が困難です。ザウスでは、門型フレームなどといった特殊な工法を用いることで、柱のない広大なスペースと高い耐震性を両立させています。基礎工事の段階では小さく見えても、上棟して立体になるとそのスケール感に驚かれる施主様は多くいらっしゃいます。これは、緻密な構造計画が図面から現実の「空間」へと立ち上がった証なのです。
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