建築面積 約12.9坪<br />朝霞のバイクガレージハウス・埼玉建築面積 約12.9坪
朝霞のバイクガレージハウス・埼玉
建築面積 約13.4坪<br />鳳の狭小ガレージハウス・大阪建築面積 約13.4坪
鳳の狭小ガレージハウス・大阪
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狭小住宅・変形地の住宅

Description

建築家と建てた狭小住宅・小さな家、変形地の住宅たち

特殊な狭小地や変形地だからこそ、建築家のアイデアやプランが光ります。狭いからといってこだわりを犠牲にすることはありません。こだわりがあるからこそ、ハンデがなくなる場合もあります。個性豊かな狭小住宅の施工例をご紹介。

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プロデューサーのミニコラム

狭小住宅づくりにおける「住宅プロデューサー」役目とは?

狭小住宅を建てることになったとしたら、まず悩むのは誰に頼めばよいのか。判断基準がなく、アドバイスもないので皆目検討もつかない。そして、第一に狭小住宅を建てるには土地が必要です。ですが、狭小地を選ぶとなると地域により、様々な条件や法規制があり、実際にどのくらいの規模の建物が建てられるかの判断が難しい場合があります。
更地の狭小地に一から家を建てるとなると、一体いくらかかるのか把握することも重要。建築家を探せたとしても、自分達では分からないことが多すぎて、よく分からないまま返事をしてしまい、イメージと違うものが出来てしまうことも。自分たちが暮らす家なのに、自分たちの意思をなかなかうまく伝えられず、満足のいかない結果に終わってしまうことになりかねない。そんなことにならないために、住宅プロデューサーの出番です。
土地探し、資金計画、建築家や施工会社選び、完成後のアフターケア等、家づくりには様々な段階があります。その全ての段階において、建築主を全面的にサポートし、建築主が思い描く家を建てること、それこそがザウスの住宅プロデューサーのシゴトです。建築家や施工会社と建築主の間には、圧倒的な知識量・情報量の差があります。プロデューサーはその間に入って、その差を埋める役割をします。当然、建築についての知識もそれなりに必要ですが、とは言え完全にプロ側に立ってしまえば元も子もありません。建築主の気持ちを汲み取り、建築家や施工会社に伝える。時には建築主が直接相手に言いにくいことも代弁いたします。そこで関係を崩さないための配慮ができるかどうかが重要となってきます。
多くの人が参加して出来上がったひとつの「狭小住宅」は、完成後も自ずと手をかけられ、大切に大切に育まれていく。「造ってくれた人の顔が分かるから疎かに扱えない」と、ご入居の方々は口を揃えて話されています。これこそが「本物の住まい」だと私たち住宅プロデューサーは考えています。

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