8月9日(火)「リックソリューションフェア フォーラム2005 in Tokyo」で水田がパネリストとして参加しました。

リックソリューションフォーラム2005 in Tokyo

パネルディスカッション風景

パネルディスカッション風景


日時: 平成17年8月9日(火) 午後1時?
会 場: 品川インターシティ1F インターシティホール
主 催: 株式会社 リック
内 容: パネルディスカッション「エクステリア・住宅建築・インテリアの三位一体」
デモレーター: 辰巳明久(京都市立芸術大学助教授、NPO法人彩都メディア図書館館長)
遠藤秀平(遠藤秀平建築研究所代表)
犬塚修司(有限会社風・みどり代表、犬塚造園デザイン研究室代表)
パネラー: 畑 祥雄(彩都IMI大学院スクール総合監督、関西学院大学教授)
水田耕三(株式会社ザウス取締役会長、「住まいの適塾」代表)
マニュエル・タルディッツ(学校法人ICSカレッジオブスクール副校長、みかんぐみ)

去る8月9日(火)品川インターシティ1F・インターシティホールにて、株式会社クインランドグループの住まい事業のひとつである株式会社リック主催による、「エクステリア・住宅建築・インテリアの三位一体」をテーマにした、パネルディスカッションが行われました。


このパネルディスカッションには、建築家・遠藤秀平氏をはじめ、造園家の犬塚修司氏など、住宅業界の第一線で活躍する方達が参加いたしました。


そのパネラーのひとりとして、ザウス「住まい適塾」代表である水田耕三も参加し、今後の住宅建築とエクステリア、インテリアによる融合をテーマに活気のあるパネルディスカッションが繰り広げられました。 塾長・水田は、パネルディスカッションのなかで、これからの住宅は"敷地すべてが住まいづくり"が必要であると述べ、ザウスでのエクステリアコースを新設した経由をご紹介いたしました。


今回のパネルディスカッションには、日頃エクステリアのご提案をされている造園業の方達が多数参加しており、今後の住宅・インテリア・エクステリアの関わり方や、塾長・水田の三位一体となった住まいづくりの形に賛同をいただき、さらには、エクステリア・ガーデンの新しいトレンドを掴むことができたと、大変ご好評をいただきました。


会場内の風景

会場内の風景

パネリスト達

パネリスト達

パネルディスカッション参加のお客様

パネルディスカッション参加のお客様



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